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「より柔らかく、より着心地の良い、
       より暖かい、ウェットスーツです」

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「スーパースキン/SUPER SKIN」

ネオプレン生地を使用したウェットスーツ各種を4月1日より発売します。

このスーパースキンは、従来ゼロ・ウェットスーツでは、二次加工を施して丈夫さを追求したスモークスキン生地を使用していますが、今回、さらにより柔らかさと伸びを追求した軽い特別なフラットスキン生地を使ったウェットスーツを生産開始することになりました。なお、スーパースキン生地の厚みは3ミリと2ミリ厚となります。

 

フラットスキン仕様のウェットスーツは、スプリングロール以下、コブラシリーズを除くすべてのスキンタイプのアイテムが対象となります。

 

価格は、従来のAir Lightと同額となります。詳しくはお取り合わせください。

写真はノーマルジッパータイプのフルスーツです

稲村ケ崎_昭和30年代.jpg

稲村(稲村ヶ崎)サーフポイント消滅の危機

ぼくが生まれたのは、戦後、昭和の鎌倉。海が好きだった父と母が戦争で焼け出された東京を諦めて、戦後、この鎌倉に移住した。物心ついた頃から稲村ヶ崎の海で遊び育って、ウン十年。気がついたら、サーフィンをはじめて、いまに至っている。

 

最近、とても気になることがある。ぼくも、もうサーフィンができるのもあと5年かそこら…、10年後には、もう稲村の海で遊ぶこともなくなっているかも? だから、いまさら稲村の海の異変についてぼくが言わなくても、若い人たちが考えればいいのかなと思っていた。でも、気が付けば、昔の稲村ヶ崎を知る人間も減り、海の異変に警鐘を鳴らす先人たちもいなくなりつつある。そこで、ぼくがサーフィンを辞めてしまう前にウェットスーツの話ではない、生まれ育った海のことを書き留めておきたいと思う。

​ー川南 正

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